ラフティングをする息子。

中2の息子が、ラフティングツアーにお邪魔しました。
息子は小学生のときから、ラフティングをしょっちゅうしています。中学生になり、大人ラフティング(笑

中学生になると、ラフティング組合運行規定の水位をクリアし、大人と同じ激流ラフティングが体験できます。
生意気にも息子は、「やっぱり激流は楽しいね~」言います。

この写真はトレーニング生に見せる写真です。
ガイドの目線と、息子(お客さん)の目線がポイント。
ガイドは、下っていく方向を見ています。これが重要。
ボートの前を見るのではなく、下っていく方向を見ながら、パドルを漕がないといけません。

写真一枚から、ガイドの腕が良いか悪いか分かったりするんです。